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SDGs宣言

当社は建設業を通じて地域インフラ及び生活環境を守り、
持続可能な地域社会づくりに貢献します。

SDGs全体イメージ

SDGsとは

SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)とは、2015年の国連サミットで採択された国際目標です。
「誰一人取り残さない」持続可能でより良い社会の実現を目指し、17の目標と169のターゲットで構成されています。

小栗建設が目指すSDGs 6個のターゲット

    
    

社会・地域貢献

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年に一度、全社員による地域清掃を実施

施工だけではなく、地域内のインフラ保全と維持に努め、より快適で住み心地の良い環境を目指します。また、岐阜県自然工法管理士を配備し、野生生物の多様性に配慮した施工を継続しています。
 
<主な取り組み>

・地域インフラ維持及び生活環境保全に関する工事の実施
・河川・森林等の維持管理を通じた地域環境保全及び災害予防の実施
・毎年、安全大会時に地域奉仕活動(伐採・刈払い)の継続実施
・地域及び近郊人材の雇用
・施工前の近隣住民及び関係諸機関との連携

環境への配慮

太陽光パネルを設置し、蓄電・売電運用

太陽光発電を活用した環境配慮

ISO14001に基づく環境マネジメントシステムを運用しながら、環境への配慮と改善を図り続けます。自社の電力は太陽光発電設備を活用し、環境負荷低減に取り組んでいます。
 
<主な取り組み>

・ISO14001に基づく環境マネジメントシステムを運用
・排出ガス対策型及び超低騒音型建設機械を使用
・産業廃棄物の適切な分別・管理及び再資源化を実施
・太陽光発電設備の継続運用を実施
・河川工事施工時の生態系保全及び環境負荷低減対策を実施

働きやすい職場環境

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全社員が心身ともに健康な職場を目指す

従業員一人ひとりを尊重し、働きがいの提供と人材育成、社員と家族が安心して生活できる職場環境づくりに努めます。また、社員の健康には真摯に向き合い、全従業員が心身ともに充実した生活ができるような制度と教育を実施します。
 
<主な取り組み>
・定期健康診断及び事後指導を実施
・フレックスタイム制度を導入
・継続雇用制度
・安全大会及び社内会議を定期実施
・社員教育及び技術継承の実施

安全・高品質な施工サービス

小栗建設 オフィス

60年の実績と新技術の積極的導入

創業60年の実績と、お客様や地域の皆さんと積み上げてきた信頼に応えるサービスを今後も提供し続けます。また、勤怠管理システムの自社開発・運用、ドローン有資格者の育成といったICT及びDX化にも力を入れています。
 
<主な取り組み>
・ISO9001に基づく品質マネジメントシステムを運用
・ドローン有資格者育成及びICT活用推進を実施
・勤怠管理システムの自社開発・運用による業務効率化
・安全大会を通じた安全意識向上
・施工前確認及び関係者との連携を実施

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